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12件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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1996-03-29 第136回国会 参議院 本会議 第9号

この法律案は、アンドラ公国サンマリノ共和国ボスニア・ヘルツェゴビナ及びリヒテンシュタイン公国大使館を、大韓民国の済州総領事館をそれぞれ新設すること、新設される在外公館に勤務する外務公務員在勤基本手当基準額を定めること、欧州共同体日本政府代表部名称欧州連合日本政府代表部に変更することを内容とするものであります。  委員会における質疑の詳細は会議録によって御承知願います。  

木庭健太郎

1996-03-28 第136回国会 参議院 外務委員会 第4号

改正の第三は、欧州共同体日本政府代表部名称欧州連合日本政府代表部へ変更することです。  なお、本法案は、在外公館新設が含まれており、法案成立後に行う相手国政府との協議その他の諸準備相当の時間を要しますので、できるだけ速やかな法案改正が必要であります。  以上がこの法律案提案理由及びその概要であります。  何とぞ、よろしく御審議をお願いいたします。

池田行彦

1996-03-27 第136回国会 衆議院 内閣委員会 第4号

改正の第三は、欧州共同体日本政府代表部名称欧州連合日本政府代表部へ変更することです。  なお、本法案は、在外公館新設が含まれており、法案成立後に行う相手国政府との協議その他の諸準備相当の時間を要しますので、できるだけ速やかな法案改正が必要であります。  以上が、この法律案提案理由及びその概要であります。何とぞ、よろしく御審議をお願いいたします。     —————————————

池田行彦

1996-03-27 第136回国会 衆議院 本会議 第11号

本案は、在アンドラ、在サンマリノ、在ボスニア・ヘルツェゴビナ及び在ヒテンシュタインの各日本国大使館並びに在済州日本国総領事館新設するとともに、これらの在外公館に勤務する外務公務員在勤基本手当基準額を定めるほか、欧州共同体日本政府代表部名称欧州連合日本政府代表部に改めること等を内容とするものであります。  

大木正吾

1975-06-06 第75回国会 参議院 本会議 第14号

次に、在外公館関係法律案は、新たに独立いたしましたグレナダバハマ及びギニア・ビサオの三国にそれぞれ大使館を、ベルギーに欧州共同体日本政府代表部を、また上海アガナ及びマルセイユにそれぞれ総領事館設置するとともに、これらの新設在外公館に勤務する職員在勤手当の額を定め、あわせて既設の公館につきましても、世界的インフレの傾向、為替相場変動等を勘案し、在勤基本手当基準額及び研修員手当の額を改定

二木謙吾

1975-02-13 第75回国会 参議院 外務委員会 第3号

それぞれ別表にこの公館名を明記いたしまして、さらに在外公館に勤務する職員の給与について、やはり別表でそれぞれ掲げる仕組みとなっておりますが、ことしの予算におきましては、まず先ほど申しました上海アガナ、それからマルセイユの各総領事館、これは実館として設置をいたしますことと、それからその間去年来グレナダバハマ、それからギニア・ビサオというものに対します承認行為が行われました結果、それらの各大使館、さらに欧州共同体日本政府代表部

本野盛幸

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